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第10回バイオレゾナンス医学会全国大会

2019/06/07/(金)

***ブログをご覧の皆さまに、第10回バイオレゾナンス医学会全国大会」の理事長挨拶を一足先にご紹介いたします***
 


理事長挨拶


真実に目ざめる医学



「令和なる新しき御世のきたりたる 天の命令和をもってなせ」

 令和元年に第10回バイオレゾナンス医学会を開催することができました。そして真実に目ざめる医学の情報を皆様に提供できることを嬉しく有難く思います。

 

今回もすばらしい講師の方々がおいで下さいました。小川順子先生は矢山クリニックで半年間バイオレゾナンス医学を学んでいただき、あっという間にゼロ・サーチのエキスパートになりました。その知性と情熱に矢山クリニックの職員はみな感激して、今でも話題になります。


櫻庭雅文さんは故船井幸雄先生の本を何冊もプロデュースされ、その縁で知遇を得ています。ホ・オポノポノを始めとした心理療法の研究者でもあります。


白川太郎先生は遺伝子の専門家で京都大学で教授をされていましたが、今は末期進行がんの治療に取り組んでおられ、その成果をお示しいただきます。


杉田穂高先生は、歯科治療のエキスパートでありますが、健康を回復するには何が必要なのかを社会的広い見地からお示しいただきます。


天外伺朗先生は、バイオレゾナンス医学のアドバイザーであり、私が頼る兄のような方です。今回は、医療について、生きる事について深く広くお話しをいただきます。

 

私、矢山利彦は同級生が皆リタイヤする66歳になり、様々な心のワクも外れてきて、真実と思うことを話せるようになってきました。今まで考えてきた人間存在そして医療について思うところを述べさせていただきます。


 よろしくお楽しみいただき、「真実にめざめる」きっかけにしていただければ幸いです。


バイオレゾナンス医学会理事長

矢山 利彦

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