
記事詳細

第6回バイオレゾナンス医学会全国大会

2015/07/03/(金)
第6回バイオレゾナンス医学会全国大会が7月5日、日経ホールで開催されます。
今回は610名のチケット完売です。嬉しいやら、満足していただけるかどうか少し怖いような思いすらしています。来場していただけない方へ、私の講演の冒頭を紹介します。
シルバー川柳(ポプラ社)に、医療と医師の現実を感じてショックを受けました。そこでバイオレゾナンス医学よりお返しの川柳をつくりました。
お医者さん パソコン見ずに 俺を見て
(バイオレゾナンス医学では)
・ゼロ・サーチふりふり体と話する
・ほんとかな それでも症状読めている
症状を 言えば言うほど 薬ふえ
(バイオレゾナンス医学では)
・飲む前に 薬の効き目わかります
・体さん薬のあわせ訴える
やぶ医者め、なんでも老化でかたづける
(バイオレゾナンス医学では)
・いつの間に 老化の症状消えていく
・なおるごつ なっちょるばいが合言葉
というものです。
私以外にも、尊敬する素晴らしい方々の話があります。講演の内容はDVDや本として出版していく予定ですので、ぜひご覧下さい。
また本年10月18日に佐賀に於いて、「第3回バイオレゾナンス医学会九州大会」が行われます。これには、有名な船瀬俊介さんも登壇されます。
実は、船瀬さんは高校の先輩で、妹さんは同級生でした。船瀬さんはお会いする度に、「矢山君、あんた気合入れんとイカンバイ。悪いヤツには、空手の正拳突きバ入れんシャイ」と気合を入れられます。船瀬さんの活躍と気合の入りようには負けます。二人で話していると郷里の田川弁丸出しの会話になって実に楽しく、元気がでます。ですから九州大会は私の大きな楽しみです。